時間帯別ボラティリティ 2020年1月第4週

ボラティリティの低水準が続いています。これはレンジ局面であることを示しています。日足ベースでのトレンド継続がなかなか進まないために、ボラティリティが高まらない状況になっています。4時間足などの短期的なトレンドが日足へ波及するのを待ちたい局面です。