時間帯別ボラティリティ 2020年7月第3週

7月第3週は、依然としてボラティリティの低下傾向が続いています。
収束最終局面から発散に動き出すと考えていましたが、動き始めても継続できずに終わる局面が何度かありました。

ボラティリティの低下は、スイングトレードで大きく取れる局面ではないため、確実な収益確保を目指しています。
いつ発散が始まってもおかしくないため、動き出しには注意したいと思います。

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