今週は、主要通貨は方向感のつかみにくい展開が続きました。USDJPYは、地政学リスクから162円台へ上昇し、米CPIの鈍化で161円台半ばまで急落する場面があったものの、中東情勢などから162円台に戻しました。方向感をつかみにくいなか、トレード回数は6回(前週比-8回)となりました。月曜日と金曜日、GBPJPY・GBPAUD・GBPUSDはトレードを行いませんでした
9通貨ペア:+254.4pips(7月累計+1,163.3pips)
勝率:100.0%、6勝0敗
見送り:0回
トレード無し:月曜日・金曜日、USDJPY・EURJPY・EURUSD
収益上位3通貨:
GBPJPY(77.6pips)>GBPAUD(53.4pips)>GBPUSD(49.9pips)

