デイトレードの実績

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2026年8月第1週(8/3-7)+249.1pips

今週は、先週末の円買い介入が月曜日も継続し、週前半は市場全般のボラティリティは高まりました。しかし、その後は金曜日の米国雇用統計の発表を控え様子見の展開となりました。雇用統計のサプライズからドルは大き...
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2026年7月の実績 +1,677.2pips

7月のデイトレード結果7月のトレード結果は、6月と同水準の+1,677.2pips(-76.15pips)と4か月連続で平均以下の水準となりました。月初こそ動きがみられましたが、月を通してボラティリテ...
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2026年7月第5週(7/27-31)+133.5pips

今週は、日米英の中央銀行は事前予想通り政策金利を据え置きましたが、木曜日・金曜日と円買い介入が実施され、市場のボラティリティは高まりました。しかし、週を通してトレードチャンスとなる場面が少なく、トレー...
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2026年7月第4週(7/20-24)+380.4pips

今週は、中東情勢の緊迫化から原油高がドル高がすすみました。USDJPYは164円直前まで上昇しましたが、円買い介入への警戒からクロス円通貨全般にはトレードのしにくい局面でした。トレード回数は11回(前...
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2026年7月第3週(7/13-17)+254.4pips

今週は、主要通貨は方向感のつかみにくい展開が続きました。USDJPYは、地政学リスクから162円台へ上昇し、米CPIの鈍化で161円台半ばまで急落する場面があったものの、中東情勢などから162円台に戻...
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2026年7月第2週(7/6-10)+511.5pips

今週は、円が市場のリード役となりました。前半は高市首相の積極財政への懸念から円安が加速し、地政学リスクも加わり、USDJPYは162円台後半まで上昇しました。しかし、週後半には地政学リスクが後退し、金...
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2026年7月第1週(6/29-7/3)+582.7pips

今週は、週前半は円安が加速しUSDJPYは162円台後半まで上昇し、後半は円高方向に転じました。市場全般にボラティリティが高まったものの、トレードタイミングをとるのが難しく、月曜日と木曜日の2日間のみ...
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2026年6月の実績 +1,753.3pips

6月のデイトレード結果6月のトレード結果は、5月と同水準の+1,753.3pips(-18.5pips)と3か月連続で平均以下の水準となりました。イラン情勢の不透明感やFRBの利上げ方針への転換などか...
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2026年6月第4週(6/22-26)+626.5pips

今週は、FOMCにおいてタカ派姿勢に転じドル高が強まりました。このため、EURUSDやGBPUSDにトレードタイミングが発生しましたが、小幅な収益にとどまりました。トレード回数が増えたこともあり、3月...
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