デイトレードの実績

読者様からの要望を頂きましたので、2022年7月から、Mark’s Tradeのデイトレードの実績も紹介することにしました。基本的に、エントリーからエグジットまでを1時間足チャートだけで判断するので、シンプルなトレード方法だと思います。チャートを見るのも1時間に1回です。JPY・USD・EUR・GBP・AUDの5通貨、9通貨ペアを対象にしています。(9通貨ペア:USDJPY・EURJPY・GBPJPY・AUDJPY・EURUSD・GBPUSD・AUDUSD・EURAUD・GBPAUD)

2022年8月22日より、対象通貨を従来の6通貨12通貨ペアから、5通貨9通貨ペアに減らしました。トレードの終了時間を24時(夏時間、冬時間は25時)としているため、米国時間が主要市場となるCADを削除しました。

デイトレードのノウハウとなる部分については、個別コンサルティングにて提供しています。ご興味のある方は、お問合せください。

デイトレードは、1時間足に対して、Mark1のロジックを基本戦略とし、応用戦略2つを加えた3つのパターンでエントリーしています。見送り条件があるため、すべてのパターンでエントリーしているわけではありません。利益確定にはいくつかの段階があるので、第1ポイントだけで利確した場合は半分程度の実績になると思います。(2023年3月20日より応用パターンを1つ追加し、2023年9月より応用パターンを1つ削除しました。)
トレード時間は、8時から24時(夏時間、冬時間は25時)までとなります。24時には保有ポジションは決済サインが出ていない場合でも、必ず決済するようにしています。
同時に複数ポジションを保有することが多いので、1通貨ペアのトレード単位には注意が必要となります。

(2024年4月)


(2024年3月)

(2024年2月)

(2024年1月)

(2023年12月)

(2023年11月)

(2023年10月)

(2023年9月)

(2023年8月)

(2023年7月)

(2023年6月)

(2023年5月)

(2023年4月)

(2023年3月)

(2023年2月)

(2023年1月)

(2022年12月)

(2022年11月)

(2022年10月)

(2022年9月)

(2022年8月)

(2022年7月)

(月次成績・勝率)